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台南祀典武廟

祀典武の月老神様は”手助けをする”という意味を持つ杖を抱えています。

台南祀典武廟の月老の神様は悪い縁を切ってくれる神様です。悪影響のある相手と縁を切りたい、あるいは男女関係がもつれている時に訪れましょう。

1.月老様にお祈りに行くために、金色の紙を二つ買いましょう。(一つは主神のために、もう一つは月老様に使います。)月老様にお祈りする前に、主神様にお祈りしましょう。

2.自己紹介をし、どのような人に出会いたいかを伝えましょう。
 

3.もし彼氏を探しているのであれば、月老様のところに行きましょう。赤い糸を受け取る必要はありません。もし結婚したいのであれば、赤い糸と縁のお粉をいただきましょう。

4.赤い糸と縁のお粉を、月老様の前にあるバーナーの上で三回時計回りに回します。そして赤い糸と縁のお粉は小さい赤色のバッグに包み、普段使っているバッグに入れて持ち歩くか枕の下に置いておきましょう。

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